• 鼎談書評

    奈良の農村で暮らす男の人生が、ある日ぐらりと揺れ動く――

    『土の記(上)(下)』 (高村薫 著)

    片山 高村薫さんの新作は、2011年の東日本大震災以後に多くの日本人が漠然と抱いているだろう感覚を、搦め手から攻めて大成功している…

    2017.01.20
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